top of page

Comeca

コメカ

 

古本屋・早春書店店主。

ライター。ミュージシャン。

音楽・お笑い・漫画・映画など、サブカルチャーについての批評を展開。

ブログやSNSアカウントなど、各種リンク先はhttps://linktr.ee/comecaml

 

テキストユニットTVOD、ニューウェーブロック/テクノポップバンドMicroLlamaとしても活動。

TVODとしての寄稿記事・イベント出演多数(コチラを参照)。

 

TVODとしての著作に『ポスト・サブカル 焼け跡派』(百万年書房)、『政治家失言クロニクル』(P-VINE)がある。

MicroLlamaのファーストアルバム『Restart your computer!』(レベレベレーベル)が、全国CDショップにて発売中。

コメカ名義でのライター活動では、文春オンライン、現代ビジネス、サイゾー、ミュージックマガジンなどに、サブカルチャーに関する記事を寄稿。

各種トークイベントや、TBSラジオ『文化系トークラジオLife』などの放送メディアにも出演。

 

【その他の主な活動】

ニイマリコ(Loupx garoux etc.)とのトークユニット「JUNKYARD1984」として、トークイベントを新宿ロックカフェロフトで定期開催中。

ニイマリコのYouTube番組『帰ってきた結討広場』

JUNKYARD1984出演回を、FPBN YouTubeチャンネルにて公開中

帰ってきた結討広場vol.4【JUNKYARD1984とは何か?】デュエリスト:コメカ(MicroLlama/TVOD)2026.02.24 - YouTube

『現代思想 2020年9月臨時増刊号 総特集=コロナ時代を生きるための60冊』(青土社)に、大塚英志『「彼女たち」の連合赤軍』についてのテキスト「〈矮小〉な私たちが、確かに生きた時間を忘れないために」を寄稿。

 

文芸創作誌『ウィッチンケア』第13号にエッセイ『さようなら、「2010年代」』を寄稿。第14号に短編SF小説『工場』を寄稿。第15号に短編SF小説『カニ人間』を寄稿

第16号に短編SF小説『ゲームセンター』を寄稿。

『本屋、ひらく』(本の雑誌社)に、早春書店店主としてコラム「『本を動かす』ことを続けるために」を寄稿。

 

『エリーツ9 特集45歳からの思春期』に、エッセイ「未来のため、瞬間のため」を寄稿。

 

2023年7月に行われた、バンド・マサ子さんのレコード再発記念イベント『MONKEY DAY』に、トークゲストで出演。入場者特典ZINEに収録されたまゆたん一万字インタビューの、インタビュアー&執筆・構成を担当。

 

2024年9月に行われた、ナゴムレコード41周年を記念したDOMMUNEでのイベント『ケラ逃げ前夜祭! 41周年ナゴム入門』に出演。共演はケラリーノ・サンドロヴィッチ、まゆたん、松永天馬(アーバンギャルド)、山下メロ、コスプレ声ちゃん。

2026年1月21日発売のKERA & BROKEN FLOWERSファースト・アルバム『Road to psychedelic』に、約8,000字のライナーノーツを寄稿。

2026年3月に行われた、『マユタンフェス2026』の入場者特典ZINEに収録された、マユタン一万字インタビューのインタビュアー&執筆・構成を担当。

bottom of page